フランスのキノコブローチ

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フランス製のキノコブローチです!派手派手キノコも大好きですが、こういう大人っぽいきのこもたまりません。
単色だと細工が余計素敵に見えますね。
*いちこキノコ様いつもありがとうございます、大事にします。

リスとキノコ

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このかわいらしい絵は「おとぎ話の忘れ物」でおなじみの樋上公実子さんが描かれています。
テオブロマのチョコレートなのです、全部で12種類もある動物タブレットは新宿の小田急、池袋の東武、テオブロマ富ヶ谷本店で販売されています!

もうすぐ冬がやってきてしまいます、その前にキノコやらチョコやら食べてリスのようにおなかをパンパンにしなくてはいけません、あぁ忙しい〜忙しい〜。

*樋上公実子さんの素敵なアリスや白雪姫そしてやっぱりきのこもこちらでご覧下さいね。

森のエビフライ

この森のエビフライをつくっているのは誰だ?

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正解はリスなんですって!多賀町のきのこの観察会で教えてもらっちゃいました。森の中は知らないことだらけ。

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森のエビフライはリスが松ぼっくりを齧ったあとなんですって、かわいいエビフライです。リスは見れませんでしたが、この森にリスがいるんだと想像するもたのしいです。

そのきのこはつい最近こんなリスとドングリをみつけました。
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これはキノコを齧っているリスです、リスって食いしん坊ですね。
smoke 'em if you got 'em

明日は最高にかわいいリスの出番です。お楽しみに!

ツチグリ

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自然の中で見てみたかったきのこのひとつツチグリです!
なにか宝物をみつけたようなような気さえします。不思議なカタチですね。

内部が白い幼菌は食用になり、東南アジアなどでは缶詰にもされるが、日本ではあまり食べられない。しかし、東北地方の南部(特に福島県など)ではマメダンゴやママダンゴと呼ばれ、6月下旬から7月上旬にかけての梅雨の時期に、季節の味として食卓へ上る。味噌汁の具や、佃煮などにされることが多い。

マメダンゴ、ママダンゴだって!マタンゴに似ている!

むっむっむ!

マタンゴのところを見てみると・・・

タイトル名や登場する毒キノコの名は、ママダンゴが由来である。

マタンゴを生んだきのこという訳ですね、おもしろい!

多賀町で行われたきのこ観察会に参加させて頂きました。きのこのことは勿論きのこ以外のことも教えてもらって大満足の観察会でした。