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キノコ最前線 文學界二月号

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あぁぁぁついに最終回がきてしまったのですね。
第14回はきのこ料理のレシピです、読んでしまうのが勿体ないと思いつつ誘惑に負けて読んでしまいました。
すごいすごい本が紹介されているではないですか!実はこれから読むんです。さてさて夜は更けてきましたので読書の時間とします。

キノコ最前線 文學界新年号


新年号の文學界、飯沢耕太郎さんのきのこ文学の方へは泉鏡花と宮沢賢治ですって、あれ〜今年も残すところあとわずかですね。

つまり鏡花も賢治も、ある種のオブセッションのようにきのこのイメージに取り憑かれていたといえそうだ。彼らの作品を辿ることによって、日本の「きのこ文学」の大きな流れが見えてくるのではないだろうか。

むふふ。。。

キノコ最前線 文學界12月号

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12月の文學界、飯沢耕太郎さんのきのこ文学の方へは毒きのこ殺人事件でございます。(あぁ〜はやいですねはやいですね)

きのこの世界も人間の世界も、毒があることで多様性が保たれ、創造的な刺激を与えてくれるといえそうだ。

この部分、この部分そのきのこはメモりました、メモしたり、折ったり、線を引いてみたりする時、その言葉は自分にとっていつか必要になる時が来るって予感するからなんですよね、きっとね。いつかね。

キノコ最前線 文學界 八月号

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今月のと言っても、もう16日なんですね。
八月の文學界、飯沢耕太郎さんのきのこ文学の方へはきのこのエロティシズムです。
あぁぁぁ〜頭の中がグニャグニャアイスクリームです。
例えがよく分かりませんって?
読んでもらったら分かってもらえるかと思います。
えっ?もう読まれた?そうでしたか、もうグニャグニャアイスでしたか!