2011年1月の記事

キノコ最前線 芸術新潮

2011/01/31

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ひろがる菌糸世界きのこアート研究所にようこそが掲載されているではありませんか!

キノコ最前線 ふしぎなえ

2011/01/30

この中でもとりわけ大好きだったのがこのページ

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3周くらいグルグルするとおもしろくなってきてしまいます、きのこのことを考えるとおもしろくなってきてしまうのと
よく似ているんですよね〜

第56回「この世界は全部きのこでできている」

2011/01/29

It'sa ME, Mario!

Mad about Mister Mushroom

THE SHARK CAR

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Even without wings

今日はきのこデー

2011/01/28

今日は大阪では堀博美さん(キノコライター)と大竹茂夫さん(画家)のキノコナイトが・・・
東京では飯沢耕太郎さん×祖父江慎さんの『きのこ文学名作選』刊行記念トークイベント キノコにうっとりが・・・
豪華すぎる・・・
時代は完全にきのこですね
完全に・・・

I fell into a fairy ring.

舞踏会がはじまるよ

2011/01/27

Fairy Ring

妖精の舞踏会が開かれると、
ピーター・パンは妖精の輪のまん中で笛を吹きます。
妖精たちはそのまわりでひと晩じゅう踊りつづけます。

キノコ最前線 昼の家、夜の家編

2011/01/26


文學界で紹介されていた「昼の家、夜の家」素晴らしい!素晴らしい!素晴らしい!

万物は常に流れ動いていて、人は生よりも死に近い。しかし、そんな世界を提示しながら、小説に暗さはなく、むしろ軽やかな雰囲気が漂う。それは、多様な世界や人間に対して向けられる、作家自身の優しい眼差しのためだろう。本作ではキノコが重要なモチーフになっているが、動物でも植物でもなく、死んだものの上に命を紡ぐこの菌類を、世界の曖昧さや多様性を認める、こうした寛大さのシンボルと捉えられるかもしれない。「(訳者あとがき)より」

表紙もとっても素敵です!

きのこだけに見えるもの

2011/01/25

Evening old mushroom

キノコ最前線 文學界二月号

2011/01/24

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あぁぁぁついに最終回がきてしまったのですね。
第14回はきのこ料理のレシピです、読んでしまうのが勿体ないと思いつつ誘惑に負けて読んでしまいました。
すごいすごい本が紹介されているではないですか!実はこれから読むんです。さてさて夜は更けてきましたので読書の時間とします。

ズきゅん

2011/01/23

gills

Where is the forest of Sonokinoko?

2011/01/22

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Blog of the fungus, by the fungus, for the fungus