2010年11月の記事

はまる はまる

2010/11/30

WaterPool
はまる はまる
きのこにはまる

並んで並んで

2010/11/29

Linéarité Naturel.

浮いてる 浮いてる

2010/11/28

Fungi.

キノコ最前線 きのこ文学名作選編

2010/11/27

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こんなイカれた本が、ちがう!ちがう!
こんなイカした本が今までにあったでしょうか?
あぁ読みにくい〜
くるくる回転させながら読んだり・・・
自分が回ってみたり・・・
手のかかる子ほどかわいいです
もぅしょうがないなぁ〜

きのこの匂いについて

2010/11/26

お寺って不思議な場所です、特にそんなことを感じる行事(報恩講)が11月に行われたのです。
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カビや茸の匂いーこれからまとめて菌臭と言おうーは、家への馴染みを作る大きな要素だけでなく、一般にかなりの鎮静効果を持つのではないか。すべてのカビ、茸の匂いではないが、奥床しいと感じる家や森には気持ちを落ち着ける菌臭がそこはかとなく漂っているのではないか。それが精神に鎮静的にはたらくとすればなぜだろう。
 菌臭は、死ー分解の匂いである。それが、一種独特の気持ちを落ち着かせる、ひんやりとした、なつかしい、少し胸のひろがるような感情を換気するのは、われわれの心の隅に、死と分解というものをやさしく受け入れる準備のようなものがあるからのように思う。自分の帰ってゆくかそかな世界を予感させる匂いである。

幼い頃からお寺って不思議だとは感じていましたが、ずっと言葉にできなかったおもいが、この中井久夫さんの文章だったのです、自分のために書かれているのかって思ってしまった程でした。だから『キノコの不思議』は大切な本なのです。

キノコ最前線 ナミチカのきのこがり編

2010/11/25


ポチっとしよう!

第52回「この世界は全部きのこでできている」

2010/11/24

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Más setas!

FQ_FOREST FRIENDS (Packaged)

Playing with life

mushroom love

ねっ

2010/11/24

Knitting pattern: knit 2, purl 1

しずく

2010/11/22

Burned

キノコ最前線 文學界12月号

2010/11/21

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12月の文學界、飯沢耕太郎さんのきのこ文学の方へは毒きのこ殺人事件でございます。(あぁ〜はやいですねはやいですね)

きのこの世界も人間の世界も、毒があることで多様性が保たれ、創造的な刺激を与えてくれるといえそうだ。

この部分、この部分そのきのこはメモりました、メモしたり、折ったり、線を引いてみたりする時、その言葉は自分にとっていつか必要になる時が来るって予感するからなんですよね、きっとね。いつかね。

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